2012年5月23日 (水)

か、か、火事だ~

さっき、3台の消防車と、1台の救急車、1台のパトカーが

帰って行きました。

あ~怖かった・・・・

ルーム(ハイツの5階)でセミナーをしていて、

そろそろ終わろうとしたとき、

突然、ハイツ中に鳴り響く火災報知機

ジジジジジジーーーーーーーーーーー

よく、学校やマンションの火災報知機がなり、

なんだ、なんだと出ていくと、いたずらだった、

みたいな経験をしていると、案外冷静にいてしまう。

「では、火事のようなので、終わりましょう ^^ ウフ」

みたいなノリで終わったものの、

一応、窓を開けたり、玄関を開けて様子を見にでると、

クンクン なんだか、臭い。。。

でも、香ばしいにおいの様な気もするな~

近所の外国人らしき女性もたどたどしい日本語で、

「ナニ アッタデスカ? ドウシタラ イイデスカ? コワイデス、エ~」

とうろたえている。

このハイツで開業して5年目だけれども、

同じ階の人と初めて顔を合わせ、話したな~

なんてことに、感激しながら・・・

「大丈夫、落ち着きましょう。・・・でも、臭いな~ 外に出ましょう」

と、セミナー参加者にも声をかけて、カバンを持って外へ。

かなりの煙のにおい。「ううわ、マジ!?」

鍵を閉めたけど、「携帯忘れた・・・タオルいるかも」

と、もう一度部屋の中に入り、携帯電話とタオルをつかんで外へ。

そして、まだまだ冷静。

鍵を閉めて、階段を下りて行った。

4階、3階、と下に行くほど、煙が充満している。

いったん、下に降りた人が、上がってきて、

「アカン、上に行こう」

という。

アカンって・・・・マジで火事?!!!

と思うと、急に手が震えてきた。

目が、痛い。息も苦しい。

上にあがって、どうするの!

「煙と なんとかは 高いとこのぼる」っていうやんか~

と、いったんは上にあがりかけたけど、

セミナー参加者のお一人と、勇気を振り絞り

下へ、下へ。

タオル、濡らしてくれば良かった。。。。

どうやら2階から煙が出ているらしい。

2階のローカは真っ白で、息がますます苦しくなる。

・・・2階だと思ったのは、1階に下りてからだったので、

2階にいるときは、あと1階と思えない。

もうすぐだろうとは思うけど、この煙をくぐっていっていいものか・・・

煙を吸って、一酸化炭素中毒なんぞにならないだろうか・・・

不安になる。

なんとか、外に出られた。

ハイツの人が順に下りてきて、しばらく様子を見ていると、

2階の非常階段あたりから、女性の声で、

「助けて~ 誰か~ 真っ暗で何も見えない 怖い~」と悲鳴が間近で聞こえる。

その声に、セミナー参加者の方が「落ち着いて、今どこですか?」

と声をかけている。

別の住人は、非常ばしごを登って様子を見に行く。

みんな、すごい。非常時はこうして助け合うんや。

捨てたもんちゃうな・・・このハイツも・・・

でも、でも・・・・みんな、気づいてないかもしれないけど、

誰も消防に電話している人はいない。

「電話しました?」

と近くにいた男性に声をかけると、「いいや」

という返事。

社会心理学で習った~

こんな非常事態に、たくさん人がいると、

誰も通報しないということもある。

みんな、「誰かがしてくれるだろう」と思うのだ。

「しゃーない。私がする。」

と119番。

以前、人が道で倒れてるときに、救急に電話しようとして

110番して、「すんません。警察にかかってますよ~」

と言われ、恥ずかしいかったことがあったので、

冷静にダイヤルできた。やっぱり、恥もかくもんですね。

「救急ですか?消防ですか?」

と電話の向こうで男性が問う。

私  「えっと、火事です。」

男性 「住所をお願いします。」

私  「北区●●5-3-5」

男性 「すみません。●●には5丁目はありません!」

私 「あっ!(いつもどっちやったかな~と思うけど、これで忘れへんは~)

   3-5-3 ●●ハイツ 2階からのようです。煙がいっぱい出てます」

男性 「2階ですね。あなたは住人の方ですか?」

私 「えっと、部屋を借りてるものです」(ちょっと、変かな。。。。答え方)

男性 「お名前を」

私 「福田茂子です」

男性 「ありがとうございます。今出動しました。」

という感じで、通報終わり。

2~3分で警笛を鳴らしながら、消防車が駆け付け、

実は、鍋の空焚きだったということがわかり、

みんな安心した、のですが・・・

結構、ドキドキしました。

でも、同じ階の人と顔見知りになったし、

ハイツの人が、少し近くに感じれたし、

大事もなくて、ホントよかった。

みなさん、火の始末、鍋のかけっぱなし、

気をつけましょうね。

火の用心 チョンチョン

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2012年4月15日 (日)

100年前の4月14日

1912年4月14日

豪華客船タイタニック号が、氷山に激突し、

その巨大な海に浮かぶ建造物が、大西洋の真ん中で沈没した。

2200人の乗船客に対して、1100人分の救命ボートしか積載いていなかった。

多数の死者と遺族を出し、痛恨の教訓を残す大惨事は

歴史として人々の記憶に刻まれている。

今日は、レイトショーで3Dになった

映画「タイタニック」を観た。

1997年の作品

レオナルド・ディカプリオとケート・ウィンスレットの

これまた歴史に残る映画を

タイタニック号沈没の日に、

感動をもって観賞した。

随分と時間がたったのだな~

ディカプリオの肌もツルツル、若くて細くて

そしてあの目に見据えられたら、

こちらも目を離せなくなる。

久しぶりに、ドキドキしたな~♥

しばらく、余韻にひたっていよう~

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2012年3月12日 (月)

3.11と9.11

日付が変わりましたが、3.11は東日本大震災から1年目

昼間は、いろいろな取り組みが各地であったようですが、

結局私は、どこにも参加できませんでした。

長女が母校の吹奏楽コンサートにOBとして参加するというので、

何とかそれにだけ間に合わせるように、会場に滑り込み、

2部の始まる直前に間に合いました。

会場に入ると、舞台の端っこで、ボードを2枚あわせた小さなスクリーンに

3.11震災後の被災地の写真が映し出されていました。

津波に流された家々、奪われたてしまった人々の命。

そして、生と死の境をその目で見ながらのこされた人々。

本当に何が一番大切だったのかを、こんな形で胸に深く刻まれた瞬間

高校生たちが、ボランティアをしたり、

自分の一番幸せだと感じる瞬間を、

それぞれの思いを込めて話している映像。

「家族と話している時」

「友達と笑い合っている時」

そんな時間が、ほんとうに大切なんだとしみじみと思いました。

夕方、母の入浴を長女にたのみ、その間に私は実家の家事を済ませ

その後、長女と映画を観ました。

今年3つ目の映画館での観賞です。

「ものすごく うるさくて ありえないほど ちかい」

という題の映画です。

トムハンクスが出ているあれです。

「9.11」で大好きだった父親を亡くした少年とその家族の話でした。

この映画を見ることになったのは、

「今日は3.11だから」 と言った長女のひとことで決まりました。

映画が終わって出るなり、長女は「重い」とうめきました。

突然、何の前触れもなく、目の前で、あるいは電話の向こうで、

死に直面している夫・父を感じながら、どうすることもできないのです。

そして、崩壊したビルの瓦礫の中からは、

身体の一部さえ帰ってこないということを、

どう受け止めたらいいのでしょうか。

遺された者は、どう生きて行けばいいのでしょう。

去年の大震災でも、どれだけの人が目の前で肉親をなくし、

子や孫をなくし、いまだに帰ってこない家族を待ち続けているのでしょうか。

遺された方お一人おひとりが、毎日毎日ありえないほど歯を食いしばり、

生きておられるのではないでしょうか

「ありえないほど、がんばったんだ!!」

と主人公の少年は、母に向かって叫びます。

母親は、「知っているわ。わかっているわ」

「そんなの、うそだ」と少年は言いますが、

母親は何故、少年のがんばりを知っているのかを語ります。

今回の震災で募金をしたくらいで、何もできていない私ですが、

被災された方、遺された方が、

どんな思いをしておられるのか、

知らないままではいけない。

どんなに歯を食いしばり、がんばっておられるのかを、

ちゃんと知らなければ、という思いを強くしました。

長女は、寒い夜道を歩きながら、

「とりあえず、出かけたら自分の居場所は知らせるようにしよ。

いつ、最後になるかわからないから」

私は、「そう」

と軽く返事しながら、19の娘に

こんなセリフを言わせる暗い世の中に、

寒気を覚えました。

・・・寒風の精だったのでしょうか。

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2012年3月 4日 (日)

めざせ!音楽療法士

長女は、音楽療法士を目指している。

その職業を高校1年のときに知り、

それ以来、その道を地道に歩み続けている。

えらいな~

と本心から思う。

その道に進むために、わずかな選択肢を着実に選んで、

今、大学1年生。私立大学の音楽学部応用音楽学科に在籍している。

少人数で、先生にも恵まれ(長女は小学校のときから先生に恵まれ続けている!)

たくさん必要なことを学んできた1年。

もう、3年くらい通っているのか、と錯覚するほど、

我がものにして行っている。

最近では、たくさん実習や病院、老人ホームなどに見学に行かせてもらっている。

家で練習するピアノは、前期はほぼクラッシック、

ショパンやベートーベンの調べをきかせてもらっていたが、

後期に入り、音楽療法の専門教科が多くなってくると、

日本の文部省歌、演歌、懐メロになってきた。

私が家に帰ってくると、お風呂から歌声がしてくる。

「♪あ~いしても あいしても あ~あ~~人の妻~♪」

「♪わか~く あかるい うたごえに~ なだれもきえるはなもさく~」

お~なつかしのメロディ~ 

上がってきた長女がひとこと

「昭和の歌って、癒されるわ~」

それは、よかったね。

「でも、電車でヘッドホンで聞いてる時、

音が漏れてないか、むっちゃ気になるわ~」

そやろな。いきなり、イヤホン根元から抜けた日にゃ~・・・クククっ

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2012年3月 1日 (木)

はやぶさ 遥かなる帰還

観ました。はやぶさ

宇宙モノを扱う映画にして、この地味さ

ハリウッド映画では、ありえない・・・

でも、それがまた、リアリティを感じさせた。

もともと、宇宙のお話が大好きな私には、

いろんな意味で、感動ポイントがあった。

「ボロをまとったマイリンモンロー」と言われるような

設備の中で、超理系の頭脳が集結している

はやぶさに送る命令のコマンドを、その場で打って送信する

コンマ一つ間違えても命取りなんだろうな~と思うと、

私は絶対できない仕事だと思う。

結構細かいところまでリアルに伝わっていたのでは、と感じた。

しかし、見どころはやはり

全身創痍で、大気圏に突入したはやぶさ本体と

サンプル採集用のカプセルが、

オーストラリアの素晴らしい星空の元、

まるで年老いた親が、その役割をしっかりとはたし、

あとは、大切に守ってきた子にバトンを渡して

使命を引き継ぐ、あのシーンだろう。

もっと、あの映像みたかったな~

出演者の顔アップ、申し訳ないけど、いらなかった。

(それなら、BSのプラネットを見てるのといっしょか・・・・)

さて、次なる映画観賞は、

「ありえないほど・・・」と行きますか。

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2012年2月26日 (日)

昭和のにおい

1964年といえば、私がこの世に生まれる前の年

昭和39年

東京オリンピックで日本中が沸いていたらしい。

昨夜、レイトショーで「3丁目の夕日‘64」

を観賞した。

みんなが「上」を目指していたんだな~

映画にでてきた人たちは、少しお人好しに過ぎる人

と言えなくもないが、でも、なんか「そうだったかな~」

という記憶はある。

売れない小説家の親父にしても、

鈴木オートの社長にしても、

表現の仕方が乱暴ではあるが、真剣に家族を愛している。

自分が憎まれ役になっても、そんなことは構わない。

息子や娘(実のではないが)が、生きて行くのに必要なことを教える。

そんな親が、今どれほどいるだろうか。

「甘やかし」と言われても仕方がないような優しさは、

日本の形を少しずつ変えてきたのかもしれない。

子どもに憎まれたくない親が増えたのではなか。

振り返って、「自分もそうだ」とはたと気づく。

もちろん、そんな親世代の愛情表現に愛情を感じなかったゆえに

「自分の子どもには、そんな思いはさせないでおこう」

と、自分なりの子育てを追求した結果でもある。

長女は、「昭和時代」が好きならしい。

多様化した価値観の現代に、少し疲れているのかもしれない。

国民がみんな一つの夢に向かって、共感しあっている。

そんな風にうつったのかもしれない。

昨夜にそんなこんなで、目が腫れるほど涙して

今朝は、昼近くまで休んでいた。

電話で起こされて、やっとのことで頭に血が巡ってきて、

今日は、「号笛」コンサートだったと思いだした。

「号笛」というのは、国鉄労働組合の労働者で構成されている

合唱団のことだ。

若いころ、国労の青年部の人たちとスキーに行ったり、

吞み会に一緒したりで、楽しい時間を過ごした。

それこそ、昭和の最後の時代。

今も、もちろん会うと固い握手を交わす「仲間」も少なくないが、

号笛の合唱をきくのは久しぶりだった。

「号笛コンサート」は今年、6回目で、今日は仙台石巻からも

福島からも合唱団や歌う会の人たちが来て、

被災地東北から逆に元気をもらった。

一般には知られていないレアな唄をたくさん聴かせてもらった。

組合員であるだけでJRから解雇された1047名の組合員は、

20数年にも及ぶ裁判の末に、昨年国・JRと和解をした。

再雇用はなかったけれど、これまでのたたかいで

どれだけたくさんの人とつながったことだろう。

そして、今は、東北の震災を受けて、現地の仲間や家族、

地元の人たちを実際にも支援し、

うたごえでも励まし続けている。

出世や金もうけには全く縁がなく、仲間と酒とそして

ただ、ひたすらに鉄道が好きで好きでたまらない人たち。

愛する鉄道と、乗客の安全のために、国や会社に物を言ってきた。

私は、そんな彼らに男気と労働者の心意気を感じる。

号笛の歌う唄は、私の心の波長ととてもよく合っているのだろう。

あるいは、楽しかった若いころの記憶のせいかもしれないが、

ワクワクしたり、胸が熱くなる。

特に、「あさもや」とか「空が白々とあける」

などという歌詞をきくと、夜行列車でスキーへ行った時の

なんとも言えない早朝の情景が脳裏に浮かぶ。

アンコールで「俺たちのシルクロード」を大声で一緒に歌って、

大満足して帰った。

昭和のにおいがした。

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2012年2月13日 (月)

頑張れ!大阪市職員

大阪市職員のみなさん

新市長当選以来、戦々恐々とした毎日をお過ごしだったことと思います。

そして、まさか、そこまでは・・・

と思っていたことが、実際に実施されました。

実際に、アンケートの質問事項を読んで、

また、橋下徹市長のサイン入り「命令書」を読んで、

吐き気がしました。

「思想調査アンケート」

「不祥事」にかこつけて、強制的に思想調査をするなんて

卑劣です。

不祥事や違法なことはそれとして調査して、処分すればいいのです。

なぜ、全員のプライバシーを踏みにじる理由になるのでしょうか?

まるで、江戸時代の「踏み絵」です。

ここでは言い尽くせないほど、たくさん意見をいいたいのですが、

元大阪市職員だった夫を持つ身として、

今、一番言いたいのは、

大阪市職員のみなさん。

負けないで、頑張ってください。

この問題は、決して公務員だけの問題ではありません。

私たち国民一人一人の内心の自由が侵される

その第1歩なのだと私は理解しています。

そんなアンケートはボイコットしてください。

全員で、誰一人出さないでください。

橋下さんを好きな人も、期待しておられる方もいるでしょう。

でも、人間は誰にでも間違いがあります。

そして、これは、明らかな間違いです。

好きな相手でも、間違ったことを押し付けられれば

断ることができるのは、当然です。

一致できるところは協力すればいいですが、

お願いです。こればかりは、みなさんが橋下氏に間違いだよと

たしなめてあげてください。

私たち市民の為に。

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2012年2月 3日 (金)

節分

いや~

今年もとうとう今日が来て、過ぎようとしています。

2月3日私の誕生日です。

みなさんから、温かいハッピーバースデーメールをいただきました。

ありがとうございます。

今年の正月にいろいろと決意しましたが、

今日の気づきにより

やっと脱皮できそうです。

へび年生まれの私が脱皮したら・・・

蛇女になるのか、

節分生まれの私の変身は

角が生えてきて、鬼になるのかわかりませんが

背中の皮が、ピリピリッ

頭のてっぺんが、モリモリ?!

これからもよろしくです。

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2012年1月22日 (日)

今更ですが、おもしろい・・・

1教科目はなんとかかんとか、

持ち込みアリということもあり、

最後の手段、「索引キーワード」を本文にすべてチェックする

という安直な方法ですが、一夜漬けにはもってこいの勉強方法で

なんとか乗り切りました。

明後日は、2教科で、どちらも持ち込みなし。

しかも、

「社会心理学の基礎と応用」

という科目は、サラッピンの教科書のまま・・・

読んだ形跡がほとんどない。

初めて集中して授業をインターネットでまとめ聞き・・・・

は~だる~

とおもいきや、意外にもおもしろい。。。

興味津々と聞きすすみ、結局7時間ぶっ通しで聴講しましたわ

もっと早く聞いてたらいいのにね~

いや~人間てホントに社会的な生き物なんですね~

それを、コツコツと実験して検証してこられた研究者の方々に脱帽ですわ

カウンセリングにもとても役立つことがあって、

試験終わったら、いろいろ文献よんでみよ~と

遅すぎ。。。か

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2012年1月20日 (金)

明日から試験

調子に乗って、10科目も選択してしまったおかげで、

あすから1週間、1日1~3科目の試験に臨みますが、

まったくもって勉強できていなくて、

あ~ひょっとしたら、何か落とすのではないかと

思っています。

10科目のうち、教科書ノート持ち込みありは、5科目

後の5科目は持ち込みなし。

いや~まだテキストにも目を通していない科目もあって、

どうしよ~

これから帰りに北野天満宮によってこようかな~

勉強してないやつは救えないかな・・・

明日は

「問題発見と解決の技法」

って科目ですが、かなり選択ミスでしたが

・・・今の問題も解決の道筋も明らかなので、

実践するのみですね。

ちょっとでも早く帰って教科書読みます。

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